社会福祉法人豊心会

食育だより 7月号②

暑い日が増えていき、

夏の訪れを感じますね。

土用の丑の日には「暑い時期を乗り越える!」という意味でウナギや「う」の付く食べ物
を食べると良いとされています。ウナギには、ビタミンAやビタミンB群が豊富に含まれて
いるので、夏バテ防止効果だけでなく、のどや鼻の粘膜を健康に保つ働きがあります。
なかなか治りにくい夏風邪の予防にもつながるんですよ☆